廃車の買取査定

MENU

廃車をお考えのアナタへ・・・

「買ってから10年以上経ってしまった」「10万キロ以上走行している」「不人気車なので」「事故歴や故障があるからとても売れない」など
こんな理由で自分の車を廃車にしようとしているアナタ。
チョット待ってください。
その愛車キチンと売れるって知っていましたか?

 

全ての車は買取査定の対象

自分の車が「事故で不動車になっているから廃車にしたい」「ガレージや庭の片隅に置いている古い車を処分したい」そうお考えのアナタ。
その車が査定のキチンと査定の対象になって、ちゃんとお金に変わったらどうですか?
「そんなこと本当にできるの?」
はい、大丈夫です。全ての車には、需要があり買取の対象になります。
安易に廃車を考える前に、一度買取査定を受けてみましょう。

 

車は高価なパーツと貴重な資源・技術の集合体

車がナンバーを付けて道路を走る以上、国の非常に厳しい検査基準をクリアーしなければなりません。またメーカー各社はキビイ市場競争にさらされ、生き残りをかけてより良い設計と高価で貴重な素材を使い製品を作り続けています。
車の主要素材である鉄一つ取っても、重量が大きいため価値があります。
また鉄の次に多く使われているプラスチックに関しても、再生技術が進んだ現代では貴重な資源として活用されます。
事故や不動車だからとあきらめることなく、一度買取査定を受けてみてください。
査定はもちろん無料です。

 

愛車の廃車費用は?

車の廃車費用は車種や大きさによっても異なりますが通常、1~2万円程度かかってしまいます。廃車費用の内訳は「登録抹消料」+「自動車解体費用」+「リサイクル料金」になります。
費用の内訳を見ると致し方ないと思う反面、2万円もの料金を支払うのはやはり避けたいという方が多いのではないでしょうか?
でも、お金を支払って廃車処理しなければならない車が、売れてお金が入ってくるとすれば嬉しいと思いませんか?

 

廃車対象の車が本当に売れる?

日本における一般的な感覚として「10年10万キロ」を迎えた車は廃車対象にする、風潮があるようです。これはかつて国産乗用車の創生期、外国車に比べあまり性能が良くなかった国産車に対する耐久性能の目安であって、1990年以降に生産された車にはまったく当てはまりません。ご存知の通り日本車は非常に耐久性が高く、普通に取り扱えば100万キロ以上走行してもなんら性能の劣化は起きません。現在の車は、世界市場を対象にして作られているため、100万キロ超の耐久性能は最低のラインとして設計されています。

 

またイギリスのTV局が行った実験によれば…
31万キロ走行した日本車を、木にぶつけて海水に沈め、上から巨大なおもりを落としてペシャンコにつぶしたあげく高層ビルと共に爆破し瓦礫の中から掘り出したところ、なんの問題もなくエンジンが掛かり走りだす姿が放映されました。
動画URL http://www.youtube.com/watch?v=YfZDtC9kjVk

 

日本では車は財産の1つとして捉える傾向があり、それは車本来の性能だけでなく外観の流行りやインテリア的な要素も含まれているようです。しかし海外では美的感覚も大切にされますが、車本来が持つ性能がより重要視されています。あなたが売れないと思っているその車も、欲しいと思っている人が必ずいるはずです。

 

昨今、世界のどんな僻地であっても、車を流通できる経路や販路は存在します。そんな背景もあり、車の買取業者は日本国内のマーケットだけを対象に車の買取を行っていません。
例え廃車の対象となった車でも大丈夫。
今は廃車専門の査定サービスも存在し、そこを利用すれば車に売価が付きお金が手に入ります。これらのサービスは無料で利用することができます。
サービスを上手く活用して、車を1円でも高く買い取ってもらうようにしましょう。

 

 

>>当サイトのおススメ!一括車査定ランキングはこちら<<